各内臓に対する効果

内臓整体では次のような効果があります。


新鮮な空気を胸いっぱい吸うことができるようになります。
食べ物は1ヶ月 水は1週間くらい我慢しても 何とか大丈夫だそうです
しかし 酸素は わずか3分供給出来ないと脳みそは 取り返しのつかない状況に追い込まれてしまいます
内臓整体を受けた後は
新鮮な空気をしっかりと身体に取り込める状態になります
空気は 身体と心の最高の栄養です。

気管支
気管支喘息など呼吸の不安定な方に効果的です


ストレスは胃にダイレクトに影響を与えます
胃がキリキリ痛むことはありませんか?このストレスで縮んでしまった胃を『リラックス状態』にします。また、胃下垂や緊張でつり上がった胃を正常にしていくのは『内臓整体』の得意技です。胃もたれ 胸焼けなどにも効果的。

肝臓
お酒 薬 添加物 毎日多くの
身体に不必要な毒物が取り入れられています
そのような害を 24時間 休みなく解毒している肝臓は
本当に働き者です
科学の最先端技術で人工的に
肝臓を作ろうと計算すると
東京都の面積が必要だそうです
凄い能力だと思いませんか?
いつまでも美味しくお酒を飲んだり 美味しいものを味わうには、まだまだ、がんばってもらわなければなりません。その為には、マメなメンテナンスが必要です。

胆嚢
脂肪を摂取したとき 効率良く消化するための胆汁を溜める袋です
そこには 石が出来やすく
その胆石の痛みは 尋常では有りません
内臓整体は胆汁を滞りなく十二指腸に流し
太りづらい環境を!また胆石が出来づらい環境を提供します

すい臓
ご存知の通り すい臓は 糖尿病に直接関係する臓器です
お腹の臓器が 不調になり 働きが鈍り ドンドン冷たくなっていき 最後の最後まで 頑張り続けるのが すい臓です
と 言うことは 糖尿病だと
他の臓器も全て 働きが低下していると言うことです
そんな優秀な臓器を『内臓整体』でいたわりながら
他の臓器も復活させて行きます

腎臓
1日当たり、ドラム缶一本分の血液をろ過している働き者、休む間もなく働き続けている腎臓が疲れると 腰をひねる動作が辛くなってきます
また 疲れた腎臓は 下に落ちるので
膜で繋がる心臓も同時に引き下げられ 悪影響がら広がります
疲れた腎臓を応援するには『内臓整体』が一番です。

小腸
食欲不振。なんとなく食欲がないのは小腸の働きが弱っているかも知れません。食べた物をしっかり吸収できれば、サプリメントも不要です。

大腸
大腸といえば便秘です。女性に大人気、薬を使わずスッキリしたいと誰もが思うもの。そのご期待に答えます。肌荒れなどにも効果的。

子宮・卵巣
生理痛。「ズンッ」としたしめつけるような痛み。動きたくない。頭がボーとする。腰が痛い。全身の倦怠感。「生理中でも、いつもと同じ毎日を過ごしたい」を応援します。
また、『内臓整体』では、むくみ(浮腫)・冷え性・からだのだるさ(全身倦怠感)・血液の流れの改善・新陳代謝の低下・免疫力の 低下 ・ホルモンバランス改善・ 頭痛・腰痛・ 肩こりなども改善します。

不思議なことに、体に対して整体というものはありましたが、内臓に対しての整体というものはありませんでした。
整体マホロバでは、内臓に整体を施すことで、健康で活力的な病気をしづらい身体をつくり
毎日を笑顔で過ごすお手伝いができればと考えます。